指定したサイトだけAutoPagerizeを無効(有効)にできるスクリプト
・最新Ver. 0.01 (2008/6/12)
・スクリプト種 SeaHorse用スクリプト
・スクリプト作者 958氏
・スクリプトの難易度 中
・スクリプト実行環境 javascriptON必須
・スクリプトの機能
-■上で右クリックするとメニューが表示されるのでフィルタリングしたいサイトを正規表現で登録。
-次回アクセス時から登録したサイトではAutoPagerizeが無効になっている。
-AutoPagerizeの設定をデフォルトで無効にしている場合は逆に有効になる。

IEエンジンで閲覧したページの履歴を検索して一覧表示するスクリプト
・最新Ver. 1.01 (2008/3/20)
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 由々識氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-Trident(IE)エンジンで閲覧したページの履歴を検索して検索結果を新しいタブで一覧表示。
-検索されるのは履歴のURL・ページのタイトル・最終閲覧日時。(全文検索したいならCachePodを)
-全ての履歴からか今日のみの履歴からかを設定可能。(当然履歴が多いと時間がかかる)
-正規表現での検索可能。
-履歴の表示順序を閲覧日時順、タイトル順、URL順に変更可能。



様々な条件でページのリンクを抽出できるパネルプラグイン
・プラグイン種 spxパネルプラグイン
・プラグイン作者 Darksky氏
・プラグインの難易度 低
・プラグインの機能
-ページのリンクを抽出し、ファイルに保存やクリップボードにコピー可能。
-画像・動画のみ抽出に加え、正規表現での抽出も可能。
-除外するドメインや拡張子の指定が可能。
-リダイレクト先の抽出も可能。


ページのHTMLソースを正規表現で置換するスクリプト
・スクリプト種 SeaHorse用スクリプト
・スクリプト作者 由々識氏
・スクリプトの難易度 高
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-現在のページのHTMLソースを正規表現で任意の文字列に置換。
-UserActionスクリプトとしても使用可能。
○由々識氏提示の例(/mat:[置換する文字列] /res:[置換後の文字列])
(入力例1:)
/mat:ぬるぽ /res:ガッ
(入力例2:URL から『ime\.st/』を削除)
/mat:"http\://ime\.st/" /rep:"http://"
(入力例3:スタイルシートの『DISPLAY: none』を削除)
/mat:"DISPLAY\: none" /rep:
(入力例4:『href="javascript:location.href='{URL}'"』を『href="{URL}"』に置換)
/mat:"href=([\x22\x27])JavaScript\:location\.href\=([\x22\x27])([^\x22\x27]+)\2\1" /rep:"href=\x22$3\x22"
○正規表現とかほとんどわからないので単なる単語の置換


特定の語句を含む記事を抽出できるRSSリーダープラグイン
・プラグイン種 spxパネルプラグイン
・プラグイン作者 Darksky氏
・プラグインの難易度 中
・プラグインの機能
-配信元によらず、日付順にすべてのフィードの記事を表示
-AND条件、OR条件、正規表現で特定の語句を含む記事を抽出可能。
-スキンによりデザインの変更可能。
-非RSSフィードのデータも取り込める。(高度な知識が必要)
-その他いろいろ。
-更新時糞重くてブラウザが固まるのはなんとかならんものか・・・










