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ページの選択範囲を削除するスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 由々識氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-選択した範囲を削除する。
-普通に切り取りでも同じようなことが出来るがそれで出来ない部分も削除可能。
-FLASHも削除可能。
-当然リロードすれば元通り。


LDRizeのピンリストをLinkPadに追加するスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 griffin-stewie氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-当然LDRizeとLinkPadが導入されている必要がある。
-LDRizeのピンリストをLinkPadに追加。
-追加後ピンリストは削除。
-ショートカットキーの設定も可能。

閲覧中のページのスクロール量を記憶・復元するスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 プヨぷよ氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-しおりを挟むを実行で開いているページのスクロール量を記憶。
-しおりを読むを実行で記憶した場所までスクロール。
-実行状況はステータスバーに表示。
-途中まで読んであとでまたここから読みたいと思ったときなどに。

マウスジェスチャの設定を書き出すスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 プヨぷよ氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-マウスジェスチャの設定を新しくabout:blankを開き書き出す。
-アウトプットに書き出すことも出来るがコピーできない。
-about:blankを変えるスクリプトとは相性が悪いがたいした問題ではない。

小粒UserActionスクリプト集
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 cocoa氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-TextAddToSearchBarに同梱のちょっとしたUserActionスクリプト集。
-改造、再配布、転載等ご自由にとのこと。
○ということでまるごとコピペ
■概要
●おまけです。別個に公開するほどのものでもない、ちょっとした自作UserActionスクリプトをまとめてみました。ニッチに使えるものもありますが、冗談みたいなものもあります。
●Geckoビューでの動作確認は一切していません。どれもIEビュー用です。
●フレームページでは動作しません。あるいは、フレームページ全体に動作します。
■検索バー
●検索ボックスに「Google(日本語)」の検索ショートカットを付加⇔削除
var sasbs = sleipnir.API.SearchBarString;
var scut ="g";//←検索ショートカットの文字。2文字以上のものもOK。
var scutreg = RegExp("^" + scut + "[ ]+", "i");
if (sasbs.match(scutreg)) {
sleipnir.API.SearchBarString = sasbs.replace(scutreg, "");
} else {
sleipnir.API.SearchBarString = scut + " " + sasbs;
}
//※検索ショートカット「g」は各自の設定に置き換えて下さい。
●検索ボックスを空にする
sleipnir.API.SearchBarString = "";
//※検索ボックスの描画が一時的に乱れてしまうようですが、使用に問題はありません。
■ページ検索バー
●選択文字列をページ検索ボックスに入れる
sleipnir.API.PageSearchBarString = _document.selection.createRange().text;
■アウトプットDock
●アウトプットDock内容の全消去
sleipnir.API.OutputClear();
●アウトプットDockが表示されていなければ、アクティブページのURIをアウトプットDockにメモする。表示されていれば、アウトプットDock選択行の文字列をURIとしてアクティブなウィンドウに開く
var pnir = sleipnir.API;
if (!pnir.OutputVisible) {
pnir.OutputAddString(pnir.URL);
} else {
if (pnir.OutputCurSel >= 0){
pnir.Navigate(pnir.GetDocumentID(pnir.ActiveIndex), pnir.OutputGetString(pnir.OutputCurSel));
//↑この行を
//pnir.NewWindow(pnir.OutputGetString(pnir.OutputCurSel), false)
//に変えると、バックグラウンドのウィンドウに開きます。
//pnir.NewWindow(pnir.OutputGetString(pnir.OutputCurSel), true)
//に変えると、新ウィンドウに開き、かつアクティブにします。
}
}
//※「あとでこのページに戻りたくなるかも」なんて予感がした時、手早くURIをメモしておくためのもの。
■タブ・ウィンドウ操作
●全ナビゲーションロックを反転
var pnir = sleipnir.API;
for (var i=0; i < pnir.GetCount; i++) {
var id = pnir.GetDocumentID(i);
pnir.SetNavigateLock(id, !pnir.IsNavigateLock(id));
}
●全ロック有効⇔全ロック解除
var pnir = sleipnir.API;
var flg = !pnir.IsNavigateLock(pnir.GetDocumentID(0));
for (var i=0; i < pnir.GetCount; i++) {
pnir.SetNavigateLock(pnir.GetDocumentID(i), flg);
}
●アクティブなウィンドウをコピーすると同時にアクティブにする
sleipnir.API.NewWindow(sleipnir.API.URL,true);
//※「ユーザーインタフェース→ウィンドウ」の「新しいウィンドウをアクティブにする」にチェックが入っていない場合用です。チェックが入っている方は、普通にアクション「アクティブなウィンドウのコピー」を使ったほうがいいです。
■セキュリティ
●一発セキュリティ変更(画像表示のみ許可)
sleipnir.API.SetSecurity(sleipnir.API.GetDocumentID(sleipnir.API.ActiveIndex),false,false,false,false,true,false,false);
●一発セキュリティ変更(JavaScript・画像表示のみ許可)
sleipnir.API.SetSecurity(sleipnir.API.GetDocumentID(sleipnir.API.ActiveIndex),true,false,false,false,true,false,false);
●一発セキュリティ変更(JavaScript・ActiveX実行・画像表示のみ許可)
sleipnir.API.SetSecurity(sleipnir.API.GetDocumentID(sleipnir.API.ActiveIndex),true,false,true,false,true,false,false);
●一発セキュリティ変更(フルアクセス)
sleipnir.API.SetSecurity(sleipnir.API.GetDocumentID(sleipnir.API.ActiveIndex),true,true,true,true,true,true,true);
●擬似クイックセキュリティ(色々 → JS+AX+画 → JS+画 ⇔ 画)
var pnir = sleipnir.API;
var id = pnir.GetDocumentID(pnir.ActiveIndex);
var j = pnir.IsJavaScriptEnabled(id);
var v = pnir.IsJavaEnabled(id);
var x = pnir.IsRunActiveXEnabled(id);
var d = pnir.IsDownloadActiveXEnabled(id);
var p = pnir.IsPictureEnabled(id);
var s = pnir.IsSoundEnabled(id);
var m = pnir.IsVideoEnabled(id);
if ((v==true)||(x==true)||(d==true)||(s==true)||(m==true)) {
pnir.SetSecurity(id,j,false,false,false,p,false,false);
} else if (j==true) {
pnir.SetSecurity(id,false,false,false,false,p,false,false);
} else {
pnir.SetSecurity(id,true,false,true,false,true,false,false);
}
■ページ改変
●ユーザースタイルシートを追加で適用
_document.createStyleSheet("file:///D:/style.css");
//※「("")」間にファイルパスを書いておくこと。
//※セキュリティソフトやIEの設定によっては動作しないかも。
選択文字列を次々に検索バーに追加するスクリプト
・最新Ver. 003 (2007/5/21)
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 cocoa氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-選択文字列を次々と検索バーに追加できる。
-すでに検索バーに文字列がある場合、半角スペースを開けて追加する。
-同じ単語は追加しない。
-フレームのあるページでも可能。
-「SearchBarString」を「PageSearchBarString」に変えると、ページ検索バーに文字列が追加。
-「SearchBarString」を「AddressBarString」に変えると、アドレスバーに文字列が追加。
-検索バーにドロップすると置き換えられてしまうので困るという時に。

↓

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Amazonの商品ページのシンプルなURLを表示やコピーするスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 SUEC氏の親友
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-Amazonの商品ページで実行するとURLから余計なものを省いて表示やコピーする。
-画像のURLを含めるかアソシエイトに対応するかなど複数のパターンの設定が可能。
-デフォルトではタイトル、URL、画像のURLを新規タブに表示。
-ブログでAmazonの商品へのリンクを貼ろうなんて時などは簡略化したURLで。
○通常Amazonで検索して商品ページに行くとURLに余計なものがたくさん付加される。
Amazon.co.jp: Sleipnir2カスタマイズテクニック―オリジナルスクリプトを作る: 本: 佐藤 信正
http://www.amazon.co.jp/Sleipnir2%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E4%BF%A1%E6%AD%A3/dp/4839919550/ref=pd_bbs_1?ie=UTF8&s=books&qid=1196035541&sr=8-1
○このスクリプトは余計なものを省いて最小限必要なURLを表示出来る。

選択文字列をGoogleでサイト内検索するスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 由々識氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-選択文字列をGoogleでサイト内検索する。
-スクリプトを実行したページより下層を検索。
-検索結果のページをアクティブにするかどうか設定可能。


開いている全てのIEを閉じるスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 958氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptOFFでも可能
・スクリプトの機能
-開いている全てのIEを閉じる。
カーソルを中心に画面全体に十字の線を表示するスクリプト
・スクリプト種 UserAction Extension用スクリプト
・スクリプト作者 958氏
・スクリプトの難易度 低
・スクリプト実行環境 javascriptON必須
・スクリプトの機能
-マウスカーソルを中心に画面全体に十字の線を表示。
-線の色や太さを変更可能。









